ときどき→ほぼ毎日記@まめやん

  
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2026年4月9日(木)
(=_=)

1時半〜4時半、久し振りにガッツリ騒いだ鉄黒豆。
目が覚めても、30分もすればまた眠りに着く事が多くなっていたのに・・・。
唯々鳴くだけでは、疲れるだろうに・・・。
いつ寝入るか分からず、宥めても効果が薄いので、見逃し配信動画を見て過ごした。
(「戻るぜよ、あん世界へ」、完結編の第一話、シリーズを通して何度見ても同じ場面で泣いてしまうドラマ。
ピッタリはまった嵌まった配役、OPとEDで古写真と現代の風景が重なるところも良し。)
終った頃に疲れた気配が出て来たので、豆乳とバームクーヘンでお腹を満たし、トントンしている内に寝入った。
や〜れやれ。

ご近所さんに、朝採れのわらびを頂く。
アク抜きに一昼夜!、水に晒して一昼夜?、待ち遠しいなぁ。


2026年4月8日(水)
柴の日

一昨日の雨で散り始め、花と葉が半々に。
花道と花筏を愛でられた。

一週間程前に地元の「売ります・あげます情報」サイトで、鉄黒豆に使い捨ておむつを見付け、受け取りに行った。
販売価格の1/3を2P、何ともありがたい。
思わぬおまけ(給水ボトル)を貰い、恐縮。
こちらも、食べてみたくて2個買った季節限定の雑菓子を渡したけど、もっと気の利いた物を持って行けば良かった。
寝たままでも使い易そうで、感謝×感謝。

待ち合わせ場所は、車で15分位と算段して出発。
この数年、近辺には行っていないので、そこまで順調に行けるか?心配だった。
途中、従伯父夫妻の家の前を通るので、先ずはそこを目当てに進む・・・ものの、マンションばかり。
信号待ちで振り返って探しても、見当たらない。
気になりつつ到着。
帰路、向い側の駐車場に止めさせて貰い、キョロキョロ。
最後に訪れたのは何年前だったか?、あるはずの所と周辺にはマンションが連立。
子供の頃に田畑だった景色は、すっかり変わってしまった。
離れと庭がある江戸末期(以前)の古民家で、門構えから風格が漂い、それが自慢だったのに、二人共90才近い上に跡継ぎがいないため、処分したのだろう。
どこにいるのか?、どうしているのか?
我ながら世知辛く薄情だと、叔父に電話をすると、「知らん。」と。
そんなもの?

2026年4月4日(土)
花散らしの雨

朝から雨と分かっていたので、昨日の“夜んぽ”で中央郵便局に投函に行った。
(一般ポストの口には、入らない大きさだから。)
私書箱が並ぶここに入るのは本当に久し振りの事で、眠そうな目がパッチリと開いた。
最終回収は23時、明日の午前便には載せられる。
月曜日にはお届け完了、良々。

張り切って歩いた所為で、帰り道、“ヤバめ”に指が痛くなった。
一晩明けても、足の裏で感じる腫れぼったさが広がっているので、3本まとめてテーピングし、今日はかなり控え目に動く。
雨で出られないから、都合良し。
悪くなっていませんように。

2026年4月3日(金)
続く花見

4匹の小型犬と暮らす近所の犬友さん、人出の中を歩けないからと、カートに乗せて来ていた。
(4匹に囲まれて楽しいけれど、想像以上に大変だろうなといつも思う。)
初めて見るカートは、、、我が家の大きいカートと同サイズで、コット(乗せる部分)の後ろ半分にバスケットを取り付けて2層に、コットの前にもバスケットを取り付けて離れに、左右とハンドルには小物入れが下がり、もう2匹位は乗れそうな「大型車」に改造された物。
「カワイイ。」より「凄い。」と言われる事が多いそう。
鉄黒豆は、身体が傾かない様にクッションやぬいぐるみをギューギューに詰め、寝ている事も多いから、唯々「カワイイ。」

汗を掻きながら帰り、昼ご飯。
昨夜の残り物のおでんが、堪える。
煮崩れそうながんもどき、へなへなになった平天とちくわ、わざわざ次の日に回す程好きなのになぁ・・・。
温めもせず、お茶で流した感あり。

房止めの前に、耳の修理。
数ヶ所壊れていると、ちょっと腹立たしい。
経糸を入れて、色糸で巻き込む。
裏と表  (-_[◎]o→



2026年4月2日(木)
大盛況

散歩を兼ねて、“いつもの川沿いの公園”を抜けて買い物に出た。
雨上がりの昼ご飯時とあって、観光客と花見客と弁当持参の勤労者、それに(定期的に行われている)スケッチをするグループが混ざり、今まで譲り合って通る事はなかったから、恐ろしく感じる程だった。
例年、開花が重ならない木々が一斉に咲き、特をした様な、損をした様な。
ドン曇りで、残念。
今夏で営業を終え、取り壊される小売り市場を背景に  (-_[◎]o→
(5年後に、ホテル・マンション・スーパー等が入る複合商業施設が開くらしい。
これまで上階に済んでいた住人=多くが市場で働く人達=小中学校の先輩・後輩とその親御さん達によると、家賃高騰必須で、出て行かざるを得ないとの事。
一つの歴史が終った様で、寂しい限り。)
定点は、数日の雨にも風にも負けず、満開。




2026年4月1日(水)
何にもなかったエイプリルフール

昼から雨と聞いていたのに、夜明けから降っていた。
止み間、整形外科へ診察を受けに。
表(上)と横から見ると綺麗に整復できているものの、裏からはずれている=前回と同じ。
表側は影が濃くなって=着いてきているものの、裏側は隙間があり=まだ半分は着いていないから、無理をすれば離れる事もあるそうで、走れるのはまだまだ先。
確かに、腫れは引いていないし、たくさん歩くとチクチクと痛い。
リハビリとして、程々に歩き、指に力を入れてグーパーを続け、完全に着するのは半〜1年先だそう。
次回は、連休明け。
それで診察は終わり、自然治癒を待つ予定。

諦め半分で放置していた3種の球根の内、2つが咲いた・・・事に、雨に濡れて鮮やかになった色で気が付いた。
小さいのに良く匂う水仙と良く見るやつより色が濃いムスカリ、当てがない記憶によれば、ココペリと何とかブルー。
小さくて丸みがあるココペリは、アメリカインディアンの神様ココペリが持つ笛の形から命名?
そうするともう1つは、チューリップ?
葉さえ出ていないから、もう死んだんだろうなぁ・・・残念。