ときどき→ほぼ毎日記@まめやん

  
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2021年4月7日(水)
やっとトロ舟の掃除

久し振りに見たカタツムリ。
かなり大きいので、もしかして外来種?

意外に綺麗だったトロ舟。
3年生?4年生?が3匹(お気に入りの斑模様が生きていた!)、後は極々小さいのがチョロチョロ、中間サイズは居らず。
冬の寒さでホテイアオイが全部死に、買いに行く。
値段変わらず1つ98円+税で、既に小さな株が2つ3つ付いているので、1つだけにした。
『メダカの草』と称するヒョロヒョロした物もあったけど、何?・・・マツモで良いよなぁ。
底の方でジャングル(売る程育っている)になっていたから、丈夫そうなのを残す。
睡蓮は3年目になり、根がしっかりしているから一段と育つだろう・・・で、水草は少な目に。

修理忘れの小穴。
経糸+緯糸(詰め糸)を通してパイルを入れるところ、範囲が狭くてよく見えないので、経糸だけを先に通し、緯糸とパイルを交互に入れた。
裏→表→裏→表→返すのは面倒だけど、そうするしかなし。




2021年4月6日(火)
早とちり

豆の類が美味しい季節になり、先週はフロウを買った。
(フロウ=いんげん豆、絹さや=さやいんげん、アラスカ=えんどう豆・・・本当?)
季節に応じた地物を食べているけど、時には先物を買い、それらは南国宮崎・高知産が多く、遠くて鹿児島辺り・・・のところ、沖縄産だった。
ゴーヤでさえ宮崎産なのに、、、沖縄と意識して買ったのは初かも?!!
今日はアラスカを食べた。
まだ早いので奮発して買い、わんこ達にも初物と与えら、、、嫌いで残したのか?⇔好きで後で食べようと残したのか?、見事に豆だけが残っていた。
取り上げると欲しそうな顔をしたので、差し出すと、モソモソ食べ始めた。
美味いのか?⇔不味いのか?、う〜〜〜ん、どっち?

回覧板に挟がっていた市政だよりをもう一度広げたら、、、説明会案内は、本誌の間に挟んだ別紙(1枚物)だった。
関連項目として、開いた左側のページは高齢者向けの情報(本誌)+右側のページでそれを合わせて読めるようになっていた。
気を利かせ過ぎ!と憤慨し、良く見ていなかった事を大いに反省。
詰まるところ、公民館主催『講座』として図書館で開かれ+年齢制限はなく+図書館に行けない人は公民館に設置されるスクリーンで、オンラインで同時参加できるとの事。
おまけに、これが2回目との事・・・1回目はいつあったのか?、そんな案内は見ていない!
こんな事なら、公民館で+小グループに分けて+回数を増やして+録画した物を上映すれば良いのでは?

パイル交換、2回目と3回目。



2021年4月5日(月)
引っ越し

定点観察、22日目、すっかり散ってしまった。
次は、八重桜。

大鉢に水を張って2日待ち、睡蓮鉢のメダカを移した。
しっかりした3年生&大小の差が激しい2年生。
とりあえず、マツモを浮かべ+備前焼のランプシェード(作ってはみたけどお洒落に楽しむ余裕もなく、、、メダカの隠れ家にはピッタリ)を沈めた。
水温が低いのが気になるところ。
これで1年生を迎えられるかなぁ?
隔離?⇔放置?

回覧板に、コロナワクチン接種の高齢者向け説明会案内が挟がって(挟まって)いた。
“まち”立図書館の会議室で+定員60人+先着順+予約は公民館に電話で。
最寄りの公民館単位で開催?
1回だけ?
60人だけ?
我が家から図書館まで1kmちょっとだけど、公民館と図書館は2.5km弱あるのに駐車場の利用不可=不便。
自転車に乗れる人ばかりではないだろうし、バスは乗り換えが必要でバス停からちょっと距離があるから、送迎して貰うかタクシー?
公民館毎に、何回かに分けてすれば良いのに・・・。


2021年4月4日(日)
年に一度の

定点観察、21日目、葉が目立っている。
午前中には降ると言うので、これで終わりだろう。

待ちに待った狂犬病予防注射“巡回接種”の日。
会社式の動物病院がワゴン車で県内を周り、低料金=税込み1,000円で行ってくれるので、利用している。
(保健所へ注射済票を受けに行かなければいけないけど、差額を予防薬の足しにできるから、ありがたい。)
コロナ禍で、去年は延期→中止、今年は郵送で秋口に案内通知が届き→郵送で予約申し込み(12月半ばに締め切り)→郵送で受付通知が、3月に入って予約券代わりの封筒と問診表が届いた。
感染状況次第で中止になるかもしれず、日にちと場所を希望しても数が揃わなければ中止か希望外になるし、直前変更もあるかもで→運任せで今日を待っていた。
会場の氏神様に行くと、いつもなら“わちゃわちゃ”した姿を微笑ましく見られるのだけど、電柱1本ずつ位離れて並び、寂しい様な+滑稽な様な。
わんこ達もいつもと違う事が分かっている様で、桜が散る音が聞こえそうな位かなり静かな会場だった。
来年はどうなるかなぁ?

牡蠣は終った様で、アサリも少し値が上り、もう貝は終わり。
冷凍の殻付きムール貝があったけど、どうだろう?
智国産で500gで300円程、怖い?

2021年4月3日(土)
“山奥村”へ

昨日の今日ではあるけど、Kちゃん情報とライブカメラと来週の天気予報から、花見に出た。
(昨夜遅い時間なのにじいさんを誘えば、余程退屈なのだろう「何時?」と即答されたので、「聞いてみただけ。」とは言えなくなった。)
その前に、(旧)隣村で十割蕎麦を食べる。
(道の駅の前にあった行列ができる蕎麦屋がコロナ禍で閉店し、この辺りでお腹に優しい=ご当地グルメのジンギスカン鍋や焼きそば以外で食事ができるのはこの店だけになってしまったのに、席数を減らしているものだから、お昼前に着いたのにギリギリセーフだった。 )
待って→食べている間、隣の休耕畑にクレートを置かせて貰って、ほぼ放牧・・・もぐらの穴と格闘して、泥棒顔になったもののご満悦=美人台無し。
蕎麦屋の裏の古い神門(天保13年建立)から、信仰先の大山(だいせん)を仰ぎ見て、いつもと変わらない景色に一安心。
空気もすこぶる美味しい。
目的地の“山奥村”では今年も催しはないものの、クラシックカーのツーリングの見物と相まって、かなりの人出。
(検温と消毒と警戒に費用が掛かる様で、駐車料金を徴収する様になっていた。)
黙って素通り=見た様で+見ない様で=味気なし。
まぁ、毎年来ているし、来年も咲くし、また来られるし、、、この程度は我慢+我慢。
半ば“お勤め”となったドライブだったけど、気分転換に丁度良かった。



2021年4月2日(金)
棚ぼた

約束通りKちゃんは鉢を持ってきてくれた・・・けど、予想外に大きい!!!
睡蓮を育ててみようと思い立った一昨年の春、ホームセンターで見た特大サイズのそのものだった。
不用の不用だからと言ってくれるけど、このまま貰っても良いのか?
それに、“真面目に”メダカを育てないといけないよなぁ・・・ちょっぴりプレッシャー。

その後、南部の大規模農家さんの所に行って、竹酢を分けて貰った。
2リットルペットボトルを3本、Kちゃんは畑に撒くからと20リットルタンクを3本。
「ついでに持って帰って。」とパプリカをドッサリ、我が家だけでもバナナの箱1箱分。
帰って、小分けして近所に配るだけでも大変だった。
ただ、今後はパプリカからアスパラガスに換えるそうで、これで最後になるらしく、残念と口を揃えたけど、アスパラガスも大いに楽しみと顔を見合わす。
おまけの茄子も、この時期にはありがたい。
で、今年の米情報を教えて貰い、“山奥村”と同様に「飼料用米が主になる。」との事から、“お察し”。二分化される稲作を嘆く。