ときどき→ほぼ毎日記@まめやん

  
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2024年7月13日(土)
できるかな?

アパカのロープを買った時に作り方(コピー)を貰い、“そんな物”と一緒にしたと探せば、面白そう+作ってみたいと思ったコピーがたくさんあった。
けれど、カゴ編みはこれ1枚、一度も作った事がないのにロープも買った。
(コピーを見てロープを?、ロープを見てコピーを?、流行っていたので釣られた?)
完成すれば、30×20cm位の1ハンドルバッグになる。
一通り読んだだけでは、分からないところが分からず、読み直せば、10mのロープをどう取り扱うのか?が記されていない事が分かった。
“小さくまとめて”芯に積んでいく・・・のは分かるけど、ロープだよ、10mだよ・・・小さくまとめられる?
またお蔵入りさせると、次がいつになるか分からないから、ロープを必要な長さに切り揃えて下準備をした。
これで、いつでも?始められる?

今朝は1号車。
こうして見れば、鉄黒豆も頭が下がって、かなり爺の姿勢になっている。

2024年7月12日(金)
う〜〜〜ん

雨なので、小型の2号車(カート)で“朝てく”に出ようと準備していると、ポロリと茶色い物が落ちた。
部品ではなく抜け殻で、昨朝と同様に乾いた所に辿り着いた様子。
そして、カサカサ。
まだ緑色が残った=飛べない成虫が、落ちたらしい。
そして、指を出すと這い上がってきたので、簾に移してしばらく見ていると、茶色に。
大丈夫だろうと出掛け→1時間後に帰宅。
サワサワ降っているから、まだ留まっていると思っていたけど、姿はなく、周囲に落ちてもいない。
せっかく生き延びたんだから、大きく鳴いて欲しいなぁ。

“お小遣い”を受けに、郵便局へ。
栄一!!!
あんなに見たかった栄一なのに、すっかり頭から消えていたから、諭吉は?と疑った。
これは・・・いろんなデザインを一枚の紙に詰め込んだ感じで、子供銀行券っぽい。
初だからね、記念撮影しちゃったよ。


2024年7月11日(木)
う〜〜〜ん

土砂降りの2時。
雷+雨脚が激しく、1匹でも難しいのに、小鹿舞だけでなく鉄黒豆も、外に出るとソワソワ。
(ずぶ濡れ→)室内のプールに戻すために清拭×2匹+傘が無駄になった1人=タオルは〇枚?
“朝てく”もまだショボ降りで、今日の洗濯は床屋並み。

夜中の散策から帰ると、玄関先の床タイルに羽化前の蝉がソロリソロリ。
雨の中、この時間に、ここにいて、間に合う?・・・と指を出すと這い上がって来たので、サンシェードに移した・・・ら、5時、そのまま抜け殻だけが残っていた。
(その後、家屋の壁の(下から)30cm位の所に、3つ見つけた。
雨の中、皆、大変だったねぇ。)
7時、同じ所(床タイル)に、細長〜いミミズが2匹・・・ここに?、いつ?
ここには、何か引き寄せるものがある?

押入れの奥の奥から、アパカ(植物繊維)のロープが出てきた。
バッグを作ろうと思って買い、その前にジュートでバッグを3つ作って、飽いて放置してから、20年位?
劣化していない様なので、再チャレンジする?
もう一眠りさせる?


2024年7月10日(水)
う〜〜〜ん

夜中にオゥオゥ、何をやっても目がパッチリ。
抱くと、溶けた様にグッタリ身体を傾けるので、一緒に寝てみる?
ただし、プールに入る前に足先を拭いてはいても、そのまま布団に転がすのは気が咎める。
全身を拭き+大判シーツを重ねた頃には、疲れて寝そうだったけれど、ここまで準備したのだからと一緒に転がった。
汚れるかも?、臭いが付くかも?と、掛け布団はなし。
ヨシヨシしている内に、同時に?寝入り!→隣に熱い物があると目が覚めた。
犬?、気持ち良さそうな寝息に、そうそう一緒に寝たんだと思い出す。
初めての一緒寝は、そんなに悪くはなかった・・・冬はありかも?・・・カワイイけどね、否×否。
そろそろ“朝てく”、起こそうか?⇔このままにしておこうか?、悩ましかった。

一か八か、天気予報を頼って毛布を洗ったら、賭けに負けた。

小穴あり。
経糸→緯糸→ジジムの順。
生き残っているジジムに経糸を通し損ね、やり直し。


2024年7月9日(火)
う〜〜〜ん

夜鳴きなくすんなり寝入り、快眠が続いていたのに、数日前から真夜中にオゥオゥ鳴き出した。
外に連れ出しても、プールでグルグル歩かせても、サッパリ。
エアコン部屋にプールを移し、2匹入れているので、騒ぎで鉄黒豆が寝不足になり、かなり不機嫌で、夜鳴き競争が始まる。
数時間前のこれ(-_[◎]o→が、嘘の様。
昨年まで2匹で使っていたブルーシートを、鉄黒豆専用にしたいけど、流石に両方は広げられず、頭が痛い。
そして、猛烈に眠たい。

これだけ房が長いと、途中で千切れても仕方なし。
・・・とは言え、根本からすっかり落ちているのは一括り分=経糸2本だけで、コンディションはかなり良し。
生地が緩いから経糸が簡単に通り、手間が掛からないのも良し。
ただし、当然、縺れが酷い。
解いて→動かしている内に→縺れる、これの繰り返し。
いつでも解ける様に、緩く編もうか?



2024年7月8日(月)
ありそうでない

“朝てく”から帰ってから朝ご飯まで、外を眺めるのがこのところの日課。
水飲みで顎がビチャビチャに。

定期内科通院、甲状腺の血液検査で採血。
また無駄話をして終る。
血圧手帳が残り数日分で終わるので、新しい物を貰おうと、受付で「グラフのある?」と頼んだ。
手帳は、計測値を記すものとそれを折れ線グラフで示せるものの2タイプあり、上がり下がりが一目で分かる様にグラフ式を選んでいる。
これまで、両式とも数種類の中から選べ、今使っているものは56週分書き込め、4冊目が終るところ。
(その前は、28週分の手帳を、用紙が小さいからと贅沢に14週で使っていた、これが4冊。)
・・・と言う事は、1,960日=5年3〜4ヶ月間、極稀に欠かす事はあっても朝夕2回測ってきた。
ところが、もう使い慣れたグラフ式はないと言う。
手帳自体を協会や薬剤メーカーが作らなくなった?らしく、数値のみ式も2種類しかない。
大きいか小さいか、、、大きいのは大き過ぎるので、小さいの(23週分、1度に2回計測)を選んだ。
左から右に線が延びるところを、上から下に数字だけが並ぶ・・・慣れる?
「薬局にあるかも?」と言われて聞いてみたら、、、1種類だけあると、倍の大きさのものを渡された。
48周分、目標値のガイドラインも引かれている・・・けど、振り幅が50〜220mmHgもあるので、大きくせざるを得なかったと思われる。
表の半分を捨てる事になるけど、これしかないので、仕方なし。
次回も貰える?
アプリ?、ソフト?・・・見返して、比べるのが難しそう。

4姉妹は、裏面を。
熱々×ホカホカ。


2024年7月7日(日)
財布の紐はゆるゆる

“買い物ツアー”で、いつもより多い出費。
そんなに買ったかなぁ・・・とレシートを見ると、炭酸水とアイスコーヒーをケースで、精力を付けようと大量の夏野菜&大量のチーズに豚肉の塊3パック(部位色々)、帰ってから作るのが面倒と昼ご飯(お惣菜)。
ついつい、ポイポイ、唯々欲しい物をカートに入れている。
冷蔵庫はパンパンで、この気温だから冷蔵も冷凍も最強モード。
明日、生協さんがスイカとアイスクリームを持ってくるのだけど・・・。

アジサイを日陰に入れてあるのに、葉に勢いがない。
ダメかも・・・。

20時に百合子当確と出たのだから、20時5分から由里子を見せてくれても良いのに・・・。
2週間空くのは、酷。

七夕。
天を見上げながら歩く。
手術と眼鏡のお陰で、見えるよ、見える。
標準的に見えなくても喜べる程見えるのだから、見える人には街中でも天の川が見えているだろう。

洗って入れた(輸入)はずなのに、薄汚れている?=どうも何かが違う、イメージ通りでないので、洗い直し。
何度水を換えても水が薄黒く、しばらく浸けておいたら清んだ青色。
もしかして、もしかして、洗った後に着色された?


2024年7月6日(土)
夏祭り

今日は、南に450mの小さなお宮で夏祭り・・・地元の縁日、子供の頃の思い出が多い。
来週は、北に1kmのお寺で夏踊り・・・ステージショーや露天・フードトラックも入り、賑やか。
再来週は、北に350mの公園で盆踊り・・・事前練習会あり、父兄参加の露天が楽しい。
24・25日は、南東に850mのお稲荷さんで夏祭り・・・商店街主催で、豪華景品が確率良く当たる抽選会あり。
この間に、小学校と中・高校で、商店街でもイベントがあるらしい。
さて、どこに行こうか?
→少し早めの“夜てく”で行ってみると、茅の輪が設けられ、子供達が珍しそうに行ったり来たり。
作法があるけどね、この時勢では興味を持ってくれるだけで良し。

布団を2枚洗う。

小さな小さな房飾り。
締まった糸を小さくまとめ、レース編みの様。
実用品の房飾りやちょっとでも壊れていると、扱い易くするために、切り落として房止めする事が多いので、希少。

2024年7月5日(金)
熱風

黄味が濃くなり、ドーム状に。

梅雨の最中であっても、好天気。
9時半には影が消えるので、色調整のために絨毯を広げた。
1時間後、その30分後、風で捲れていた。
2時間後、その30分後、風で捲れていた。
3時間後、風で捲れていた。
空飛ぶ絨毯では意味がないから、中止。
アームカバーをしていても手の甲が焼けた様に、ズキズキ。
34.9℃⇔24.6℃/68%=酷暑だった。

短く刈り込んで模様をしっかり出すギャベが売れ筋の中で、肉厚に拘って、控え目にして貰っている。
野暮ったい田舎風ではあっても、ギャベ本来の姿に近いと思うので。
(ギャベブーム以前に買った我が家のそれらは、どれもゴッツく、特に冬場は重宝。)
ただ、ギリギリを狙う事でループが残ったままの物を送ってくるのが、“あの人達”の仕事。
縒りが強くて=クルクルカールした糸が、パイルの中に埋まっている事も。
「まだ出るん?!!」と引っ張って、切り揃える。
ブラシ掛けで、表面剥離でできた糸埃がわらわら。
これで、使い始めの心配は消えた。




2024年7月4日(木)
20年振り

昨日、新紙幣が出たけれど、早速・・・ではなく、その内手にするだろうというタイプ。
それでも、今日、銀行のATMの前に立てば、本店の近くだから出るかも!と期待もする。
先ずは、ホログラムを見たい。
ユニバーサルデザインとして算用数字が目立つけど、偽造防止には漢数字の方が良かったのでは?、日本の紙幣だし・・・と思いながら、待つ。
出てきたのは、、、諭吉っぁんだった。
大河ドラマを完走した身としては、渋沢さん=吉沢君を思い出し、しばらくは「もっと男前!」と口から出そう。

おばちゃん史で、実際に使った紙幣の最古は、岩倉具視の500円券(古い方)、次が板垣退助の100円券。
1,000円券は聖徳太よりも伊藤博文、5,000円券と10,000円券は、もちろん聖徳太子。
夏目漱石と野口英世は途中で色が変わった事もあって、ゴッチャゴチャ。
20年後は、誰が選ばれるだろう?
それとも、もう紙幣はない?

昨夜洗って→夜干し→朝、ほぼ乾いていた。
9時は日陰だけど、10時はギラギラ。

2024年7月3日(水)
猛暑日

昨夜は雨、今朝は濃霧、湿気むんむんで、午後からカーッと照り出した。
扇風機を1匹に1台持たせ、鼻先に保冷剤を置いて凌ぐ。
涼しいけれど、風が弱いと耐えられず3段階の強に、そうすると保冷剤は直ぐに溶ける。
凍るより溶ける方が速くて、替えが足らない。
もうね、動かないのが得策。
寝るのが一番!!?

やっと外に出し、太陽光下で見ると、一番目立つ所の色が合っていない。
見落としか?
解いてみれば双糸と分かり、分かって見れば益々違和感あり。
太目の黒に近い青、“ピッタリ”の色がなく、程良い太さもない。
全体的に細目な糸を使いながら、青だけが太目、それが面白いのに仇。
迷いに迷って、色を優先。
もう一度外に出して、良し?⇔悪し?